イプ・コフォード・ラーセン/Ib Kofod-Larsen (1921〜2003)



ラーセンは、デンマークの王立美術大学の建築科卒業後、家具デザイナーとしてクリスチャンセン&ラーセン社のデザインを担当する。1956年ラーセンの代表作品であるエリザベス・チェアは、英国のエリザベス女王とフィリップ皇太子がコペンハーゲン滞在中にご購入されたということからその名が付けられました。



作品は、こちら

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